Computer Use & Frontend UI with GPT-5.4 Thinking — 台本

元動画: YICiHiU2GBU / 1,149 字 / 更新: 2026-04-09 03:32
{"title":"【放置で完結】GPT-5.4に僕のPCを丸投げしたら、マウスが勝手に動き出した件","opening":"「このPC、もう俺が触ってない」——マジで言ってます。今、僕のMacでマウスが勝手に動いて、Slack返信して、スプレッドシート更新して、請求書PDFまで作ってる。全部GPT-5.4のComputer Useに任せてます。しかもトークン消費、前バージョンの3分の1。公式デモじゃなくて、僕の実務で今からガチ検証します。最後まで見たら、あなたの明日の作業が2時間は浮きます。","sections":["【30秒でざっくり】Computer Useって何?—— 要するに「ChatGPTがあなたのPCを直接操作するモード」です。APIじゃなくて画面そのものを見て、クリックして、タイプする。エンジニア以外でも使える、ここが今回の神アプデ。具体的にはスクショ撮って→画面解析→座標指定でクリック、っていうループを自律で回してます。","【実演1】Slackの未読を全部さばかせる —— はい、今プロンプト1行だけ投げました。「未読DM全部見て、返信必要なやつだけ下書き作って」。……見てください、カーソルが勝手にSlack開いて、スクロールして、5件ピックアップしてきた。ここで注目は、僕が一切触ってないこと。しかもトーンまで僕に寄せてくる。これ怖い。","【実演2】スプシ→請求書PDFの地獄ルーティンを丸投げ —— 毎月2時間かかってた作業です。Googleスプレッドシートから今月分の稼働データ抜いて、テンプレに流し込んで、PDF化してDriveに保存。タスク投げて……コーヒー淹れて戻ってきたら、もう終わってました。所要8分。人間の15分の1です。","【ここがヤバい】トークン3分の1のカラクリと、やらかさない使い方 —— 旧バージョンは毎ステップ全画面スクショで激重でした。5.4は差分だけ解析する方式に変わってて、これで激安。ただし注意点が3つ。①パスワード画面は必ず人間に戻させる設定をON ②権限は最小スコープで付与 ③実行ログは必ず別ウィンドウで監視。ここサボると事故ります。"],"closing":"正直、僕もう戻れないです。AIに「指示する側」から「結果だけ受け取る側」に変わった瞬間でした。来週は、これをClaudeのComputer Useと殴り合わせて、どっちが実務で使えるか比較します。","cta":"Computer Use試したい人はチャンネル登録しといてください。次回、僕が使ってるプロンプトテンプレを概要欄で全部配布します。コメントで「こういう業務自動化したい」って投げてもらえたら、次の検証ネタにします。じゃ、また次の動画で。"}